銀結城Pに感化されたため、私も伊織でぎっぷりゃーSSを書きました!
あのー砂糖吐きそうです・・・ぐふっ・・・。
あまりの甘さにアゲハPシンジャウ・・・・wwww
それは置いといて、次は誰のSS書こうかな?
みなさーん!!誰がいい?(笑
休みの日はなるべくSSアップできるように頑張ろうっと♡
ところで質問です。ブログに画像うpってどうするのでしょうか・・・??
私ちょっと機械音痴なのよ〜〜(汗
いろいろとうpしたいのがあるのですよ・・・。
助けて〜〜〜!!!
コロコロ飴を口の中で転がせば、あまーい味が口に広がる・・・。
ーキャンディスウィート♡ー
今日は午前がダンスレッスンだけで午後は休み。
プロデューサーも後はデスクでの仕事だけで珍しく早く帰れると言っていたので、夕方に私達は食事に行くことになった。
その後プロデューサーの家に泊まるから今日は長く一緒にいられる・・・。
それが楽しみで楽しみで私は事務所の休憩室で弾む心を抑えるためにネイルの手入れをしていた。
「うーん、完璧!!今度ラインストーンでも付けようかしら・・・?」
「おっ、ココに居たか伊織。」
ネイルの手入れが終わったと同時にプロデューサーが入ってきた。
「あ、アンタ仕事はどうしたのよ!!」
「ん?ああ、休憩だよ休憩。いやー相変わらずデスクでの仕事は疲れるよ・・・。」
そういうと私の隣に腰をおろした。
まぁ・・・今週はずっと働き詰めだったからそれも相まって疲れてるんだろうな・・・。
私の為にここまで頑張って・・・感謝しなきゃ・・・。
「プロデューサー、私の膝に頭乗っけて少し寝れば?」
「珍しいな・・・今日は大雪か・・・?」
「失礼ね!!日頃のお礼にと思って言ったのに〜。今言ったこと取り消すわよ!!」
「それは困る!!てことで・・・今ダーイビーング!!」
「きゃっ!!・・・もう少しやさしく横になりなさいよね・・・。」
少しあきれつつも、そっとプロデューサーの顔を覗き込む。
全く・・・幸せそうにしちゃって・・・。
「そういや・・伊織口に何入れてんだ?」
「ん?飴よ飴。ちなみにリンゴ味〜。」
口の中で転がしてるのはさっき真美から貰ったりんごの飴。
なんでも、「3袋あったから1ついおりんにあげる!」だそうで・・・。
「あんたもいる?これ結構おいしいわよ。」
「じゃあ・・・もらおうかな。」
「はい、どうぞ。」
そう言って飴を差し出したんだけど・・・。
あれ・・・?受け取らない・・・。
「ちょっと・・・どうしたのよ・・・うむっ!!」
ちょ、ちょっと・・・何でいきなりキスしてくるのよ・・・。
「んんっ・・・ん・・うん・・んんんっ!!!」
いきなり舌が入ってきて・・私がもともと口の中に入れてた飴と一緒に舌をからめてきた。
「ん・・うむ・・ちゅ・・んん・・・はぁ・・。」
もうどれくらいキスしてたのかしら・・・?
飴はすっかり溶けてしまった・・・。
ようやくプロデューサーは唇を離してくれた・・・。
「はぁ・・はぁ・・な、何するのよ・・・。」
「何って、飴貰っただけ。」
「なっ・・・!!もう・・・ばか。」
あまりに堂々というため、もう私は怒る気力すら無くなってしまった。
「もうさっさと仕事にいきなさい!!じゅーぶん休憩取れたでしょ!!」
「へーへい。んじゃ続きは夜にな。」
「なっ!?」
そのままプロデューサーは仕事場へと戻ってしまった。
私はと言うと、あまりの爆弾発言に固まるしかなかった・・・。
今夜はきっと離してくれないわね・・・・・。
私は不安半分、幸せ半分の溜息をつくのであった・・・。
END
お・ま・け
(あ・・亜美、どうしよう・・・すごいの見ちゃったね・・・・。)
(そ・・そうだね・・真美・・。まさかあんなところでd、デープキスを!!!)
(それを言うならディープキスね。しかし、私たちどうやってここから抜け出そうか。)
(いおりんが・・・この部屋出ない限りむりじゃない?)
(ですよねー。まさか私のあげた飴があんな風に使われるとは思わなかった・・・。)
(昨日はやよいっちが担当Pと×××してて、一昨日は千早お姉さんが担当Pと△△△してて・・・どうなってんだこの事務所!!)
ここの事務所はカップルの溜まり場か!!と思う双海姉妹16歳であった。
今度こそ・・・オワリ!!
やべえ・・・甘過ぎだコレ・・・。
あ!!ちなみにここでの伊織は18歳ですよ〜。
じゃないと、いろいろ処理が大変なんで・・・。
では、ココまでの見てくれてありがとうございました!!
いや〜恋っていいわ・・・。
もうそっちこそ結婚しちゃいなよww
△の中身は自分で決めちゃっていいですよねwww
というか千早、そこまでオレの事……。
よし、今度式場を見に行こうか。
絵は新しい記事を書くとき、画像やファイルデータはボタンクリックで挿入できます、って表示ありますよね?
そこにあるアイコンが文字の形変えるアイコンの並びにありますので、そこをクリック。
すると別窓が開くので参照からファイルを選択、あとはアップロードボタンを押し、アップされた画像を「この画像で記事を書く」または「サムネイルで記事を書く」を押せばオッケーです。
サムネイルは画像がちっちゃくなるんで記事を大きくしたくない時に便利です。
分からなかったら聞きに来てくださいなー。