あははははhh・・・書いてた小説消えちゃった♡
後ちょいで完成だったのに・・・。
あははは・・・ごめんなさいいいいいいいいいいい!!!!!!!
下書きというかコンテがまだちょっと残ってるのでソッコー書き直します!!!
楽しみにしてた方ほんと土下座します!!!
すみませんでした!!!(スライディング土下座)
代わりといっては何なんですが、伊織の短編を乗っけたいと思います。
例により17歳いおりんですが・・・。
短編って言えるかしら・・・?
独白に近いわ・・・。
すこーしだけセクシーかも(爆)
ほんと少しっすよwwww
期待なんてしないでください・・・・orz
温かい・・・なにか・・・包まれてるかんじ・・・。
ーとろけるような愛をー
ここまで愛してしまったのはなんでだろう?
ふわふわとした意識の中でずっと考えていた。
私はずっと親の愛に飢えていた。両親は忙しく、小さいときはなかなかかまってもらえなかった。
さみしさを紛らわすように周りに意地をはって・・・私は見事に素直じゃない子に育った・・・。
そっと彼を見つめる・・・。
やさしい微笑みが返ってきた・・・。
彼は・・・プロデューサーは・・・こんな素直じゃない私を離さず・・・それどころか誠意を込めて世話をしてくれた。
なのに14の頃の私は彼のことを下僕だのなんだのとにかく酷いこと言っていた・・・。
今思うと恥ずかしい・・・。
彼の微笑みに私も笑顔で答える・・・。
そっと・・キスが落ちてきた・・・深く・・・熱く・・・。
腕を絡ませる・・・。
それだけでもう私はとけそうだった・・・。
私にとってここまで親身になってそばにいてくれる人が珍しくて・・・うれしくてたまらなかった。
そして同時に甘酸っぱい感情が芽生えてきた・・。
でも、それを知られるのが恥ずかしくてツンツンした態度をとってしまったんだっけ?
そして後で後悔をたくさんしたんだよね・・・。
懐かしい・・・。
ランクアップするアイドルランク・・・それに合わせるかのごとく、この感情は日に日に大きくなっていった。
そして、トップアイドルになった時に社長に言い渡された引退勧告・・・。
あいつと別れたくない!!そう思ったとき、私ははじめてこの感情が恋だと知った・・・。
お別れコンサートの後私たちは正式に付き合いはじめ、今にいたる・・・。
3年間付き合って、彼を思う気持ちはますます深くなっていった・・・。
彼のすべてが愛おしい・・・。
彼にすべてを渡したい・・・。
愛した理由・・・言葉になんてできないわ・・・。
彼の首に手を回す・・。
ほどけないように・・・。
絡まって絡まって・・・。
彼の色に染まるまで絡まって・・・。
絡まりながら私は言うわ。
こういう時くらい・・・素直になってもいいよね?
「誰よりも・・・・愛してるから・・・。」
マシュマロみたく甘く、やわらかな感覚のなか・・・今宵は彼とワルツを踊ろう・・。
彼色に染まるまで・・・・。
END
・なんかよくわからない物語になってしまいました!!!
ほんとすみません!!!
こんな・・・ダメダメな私は穴掘って埋まってますぅ〜〜〜〜〜!!!
これ・・・アウトかしら?
ツンデレの奥底が見えましたね、とっても甘かったですw
そして埋まるな、小説を書くんだ